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もう一つのX-Plane情報サイト

AVSIMといえばフライトシミュレーターに関するコミュニティサイトとして有名です。

ここにもX-Planeについてのフォーラムがありました。

議論は活発で,参考になる記事がたくさんありますので,ご紹介します。


X-Plane11導入日記(その12)

整然と整理されている情報が多いAVSIM

昔からAVSIMは,フライトシミュレーターに関する議論の場として活発に意見交換が行われています。

初心者から,開発者までいろんなレベルのフォーラムがあって目移りしてしまいます。

初心者向けのフォーラムがあるのが助かります。

現在では,外国のフォーラムであっても自動翻訳のおかげでリアルタイムに議論が読めるようになりました。

一方で情報が多すぎて,どこから読んでいけば良いのか迷うくらいです。

AVSIMのトップページから引用

初心者向けのフォーラムがあります

フォーラムの場所が探しにくいのが玉に瑕ですが,見つかればブックマークを作っておけば素早くアクセスできます。

フォーラムのタブをクリックして下にしばらくスクロールしていけば見つかります。

ページ内検索では,個別の記事を拾ってしまうので面倒でもForumタブから探してください。

見つけにくい”X-Plane Forum”

もちろん日本語で読めます

Google Chromeを使えば,そのまま日本語に自動翻訳してくれるのですぐに読めます。

日本語に翻訳したフォーラムのページ

コミュニティに参加しましょう

投稿を読むだけなら参加する必要はありません。

でも,せっかく質問できるのですからコミュニティに参加しましょう。

コミュニティサイトのAVSIMは,FS2004などのデータをダウンロードする”AVSIM.Library”とは参加手続きが別扱いになっています。

そのため,”AVSIM.Library”のIDでは参加できません。

新たに,”AVSIM.COM”に参加手続きを行う必要があります。

TwitterやFacebookのIDを持っていれば,簡単に参加手続きを行うことができます。

私は,Twitterアカウントから参加しました。

手続きは,メールアドレスとパスワード設定くらいです。

参加申し込みについてのメール受信は,メールアプリを使わずにブラウザーからWebメールで行うと簡単です。

参加申し込みを行うと,記入したメールアドレスに次のような確認メールがきます。

そのメール本文中のボタンをクリックすれば,認証すれば参加ができるようになります。

折り返し,承認メールが届きます。

これで,コミュニティに参加できました。

コミュニティに参加すると,最初のサインインの時に自分の簡単なプロフィールを入力するようになっています。

あとからでも変更できますから,心配せずに思いつくまま入力しておきましょう。

初心者向けのコンテンツがあります

X-Plane11が発売されたのが,2017年3月ですからその時か少し前にこの初心者向けのコンテンツが作られたようです。

基本的なところは大幅には変わっていないはずなのですが,現在のVer11.20よりも昔の情報という気がします。

X-Planeに初めて触れるユーザー向けのコンテンツは,一番最初にあります。

じっくり読み込んでいきましょう。

まとめ

探せば,たくさんのサイトでX-Plane11が取り上げられていました。

フォーラムだけで3つ参加することになりましたが,これから探していくことになります。

これだけの情報があれば,きっと情報やヒントが見つかる気がしています。

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