ユーティリティ一覧

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フォトシーナリーを雪景色に変える方法

フォトシーナリーは,地上を写実的に表現する手法としては優れています。季節によって地表の色や木々を変化させるライブラリーがあるので,フォトシーナリーは雪の降らない地域限定にしようと考えていました。カナダのシーナリーを調べているとき,テクスチャーを雪景色に変更できるツールを知...

X-Plane11のオブジェクト表示を細かく調整する方法

X-Plane11で地上オブジェクトの表示をする設定は5段階に設定されています。オンラインマニュアルを見ると細かく設定できるように記述されていますが,調べてみるとこの部分はX-Plane10でにあったオプションのようです。X-Plane11で省略された細かなオブジェクト表...

3Dコックピット内で手軽に使えるAvitab

AvitabはVRの画面のなかにiPadを模したデバイスにドキュメントや地図を表示するためのプラグインです。通常の3D画面では別ウインドウで表示されるため,邪魔になるたびに表示を消すのが面倒でした。もともとAvitabはコックピット内に自らの画面を表示する場所を設定できる...

X-Plane11で失われた島を復活させる方法

X-Plane11のデフォルトシーナリーで南の島のNIUE空港を選んだとき島が表示されませんでした。失われた島というのか昔シーナリーにあった島が何かの事情で失われてしまったようでした。この島をなんとか復活できないか調べて復元する方法がわかったので説明します。 ...

FlywithLuaを失敗せずに最新版に更新する方法

FlywithLuaは,X-Plane11にいろいろな機能を追加するためのスクリプトを動かす仕組みです。これまでいろいろなプラグインを導入しているとき,不用意に上書きすると設定がなくなってしまうことがあるので,それらを保存したまま更新しなければなりません。できるだけ新しい...

OverlayEditorで11.40以降のapt.datが読み込めなくなったら

X-Plane11のシ-ナリーにちょっとしたアイテムを加えたくなった時重宝するのがOverlayEditorです。11.40にバージョンアップしてから,OverlayEditorを起動するとデフォルト空港のapt.datが読み込めなくなりました。全く動作しないわけではない...

X-Plane11で季節と場所に応じた適切な風景を表示する方法

先に秋冬の風景を表示するためのデータをご紹介しました。それらのデータを使って季節と場所に応じて表示を変更してくれるプラグインがあります。以前はバラバラにダウンロードして組み合わせる必要があり,使いにくかったのですが,今回データとプラグインが一つのパッケージとして公開されま...

X-Plane11の青空の色と雨と雪の降り方を改善する方法

X-Plane11の快晴のもとで飛行しているときなんとなく灰色がかった青色になっていると感じることがあります。 特に空と海の色が水色に近い色になっていると思います。これを真っ青な青にならないかと調べたところ,空と水そして光の表現を改善するアドオンパーケージを見つ...

フリーウェアで”.dds”ファイルを編集する方法

X-Plane11で使う機体やAI機の塗装データを構成している".dds"という拡張子を持つファイルがあります。これまで,この".dds"ファイルを扱うには,特別なペイントソフトを使うか,フリーウェアのGIMPに".dds"プラグインを導入して使っていました。今回新しくリ...

X-Plane11でリアルデータに基づくAI機を表示する方法

X-Plane11に表示するAI機は,シーナリーに入っているものを表示するのが一般的です。もちろんAI機を表示するためのソフトウェアもあるのですが,表示するデータを用意するのが大変です。今回ご紹介するのは,実際の飛行機の運行データを利用してAI機を表示するプラグインです。...

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